温泉成分DB

大瀬温泉の泉質・成分

愛媛県喜多郡内子町

産総研の公開値をもとに、源泉ごとの泉質・pH・泉温・溶存成分を採水年・出典付きで掲載しています。 数値の評価や効能の判断はしていません。掲載値は採水時点のもので、現在の泉質とは異なる場合があります。

記録された泉質アルカリ性冷鉱泉

源泉別データ(1件)

(源泉名なし)アルカリ性冷鉱泉採水 1999
泉温
16.80
pH
8.60
溶存物質計
653.800mg/kg
湧出量
8.00

陽イオン

成分含有量(mg/kg)
ナトリウム Na⁺224.100
カリウム K⁺2.600
カルシウム Ca²⁺12.100
マグネシウム Mg²⁺1.200
鉄(II) Fe²⁺0.100
アルミニウム Al³⁺0.600
リチウム Li⁺0.200
ストロンチウム Sr²⁺2.100

陰イオン

成分含有量(mg/kg)
塩化物 Cl⁻278.000
硫酸 SO₄²⁻0.200
炭酸水素 HCO₃⁻149.600
炭酸 CO₃²⁻4.600
フッ化物 F⁻4.500
臭化物 Br⁻0.800
ヨウ化物 I⁻0.200

その他成分

成分含有量(mg/kg)
メタホウ酸 HBO₂32.700
遊離二酸化炭素 CO₂0.600
ラドン Rn0.300
深度 30.00 m位置 33.589247, 132.730430出典: 産総研 地質調査総合センター 地熱情報データベース(R:EHM-14)

喜多郡内子町のほかの温泉

出典・ご注意

データは産総研 地質調査総合センター 地熱情報データベースの温泉化学分析値データの転記です。掲載値の多くは過去の採水値であり、 現在の泉質・成分を示すものではありません。当サイトは数値の解釈・評価・効能の判断を行いません。 正確な最新情報は各施設の温泉分析書をご確認ください。