温泉成分DB

エイジ鉱泉の泉質・成分

愛媛県宇和島市

産総研の公開値をもとに、源泉ごとの泉質・pH・泉温・溶存成分を採水年・出典付きで掲載しています。 数値の評価や効能の判断はしていません。掲載値は採水時点のもので、現在の泉質とは異なる場合があります。

記録された泉質アルカリ性冷鉱泉

源泉別データ(1件)

(源泉名なし)アルカリ性冷鉱泉採水 1987
泉温
16.90
pH
溶存物質計
405.200mg/kg
湧出量
4.40

陽イオン

成分含有量(mg/kg)
ナトリウム Na⁺142.900
カリウム K⁺3.400
カルシウム Ca²⁺3.400
マグネシウム Mg²⁺1.700
鉄(II) Fe²⁺0.200
リチウム Li⁺1.200
ストロンチウム Sr²⁺0.400

陰イオン

成分含有量(mg/kg)
塩化物 Cl⁻14.200
硫酸 SO₄²⁻0.300
炭酸水素 HCO₃⁻348.800
炭酸 CO₃²⁻17.500
フッ化物 F⁻4.300
硫化水素イオン HS⁻0.300

その他成分

成分含有量(mg/kg)
メタホウ酸 HBO₂17.300
遊離二酸化炭素 CO₂0.900
深度 130.00 m位置 33.187000, 132.551833出典: 産総研 地質調査総合センター 地熱情報データベース(R:EHM-2)

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出典・ご注意

データは産総研 地質調査総合センター 地熱情報データベースの温泉化学分析値データの転記です。掲載値の多くは過去の採水値であり、 現在の泉質・成分を示すものではありません。当サイトは数値の解釈・評価・効能の判断を行いません。 正確な最新情報は各施設の温泉分析書をご確認ください。