温泉成分DB

小女郎川鉱泉の泉質・成分

愛媛県新居浜市

産総研の公開値をもとに、源泉ごとの泉質・pH・泉温・溶存成分を採水年・出典付きで掲載しています。 数値の評価や効能の判断はしていません。掲載値は採水時点のもので、現在の泉質とは異なる場合があります。

源泉別データ(1件)

(源泉名なし)採水 1982
泉温
15.10
pH
溶存物質計
3103.000mg/kg
湧出量
9.00

陽イオン

成分含有量(mg/kg)
ナトリウム Na⁺787.500
カリウム K⁺89.000
カルシウム Ca²⁺232.500
マグネシウム Mg²⁺21.900
鉄(II) Fe²⁺22.300
マンガン Mn²⁺3.000
リチウム Li⁺6.400
ストロンチウム Sr²⁺4.300

陰イオン

成分含有量(mg/kg)
塩化物 Cl⁻1123.000
硫酸 SO₄²⁻42.000
炭酸水素 HCO₃⁻1246.000
炭酸 CO₃²⁻0.100
フッ化物 F⁻1.400

その他成分

成分含有量(mg/kg)
メタホウ酸 HBO₂6.700
遊離二酸化炭素 CO₂1289.000
ラドン Rn0.900
深度 25.00 m位置 33.867069, 133.295657出典: 産総研 地質調査総合センター 地熱情報データベース(R:EHM-1)

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出典・ご注意

データは産総研 地質調査総合センター 地熱情報データベースの温泉化学分析値データの転記です。掲載値の多くは過去の採水値であり、 現在の泉質・成分を示すものではありません。当サイトは数値の解釈・評価・効能の判断を行いません。 正確な最新情報は各施設の温泉分析書をご確認ください。