(北川村)の泉質・成分
高知県安芸郡北川村産総研の公開値をもとに、源泉ごとの泉質・pH・泉温・溶存成分を採水年・出典付きで掲載しています。 数値の評価や効能の判断はしていません。掲載値は採水時点のもので、現在の泉質とは異なる場合があります。
記録された泉質含食塩-重曹泉
源泉別データ(1件)
(小島)含食塩-重曹泉採水 1972年
泉温
18.00℃
pH
8.30
溶存物質計
1632.000mg/kg
湧出量
65.90
陽イオン
| 成分 | 含有量(mg/kg) |
|---|---|
| ナトリウム Na⁺ | 650.400 |
| カリウム K⁺ | 3.351 |
| カルシウム Ca²⁺ | 1.403 |
| マグネシウム Mg²⁺ | 1.094 |
陰イオン
| 成分 | 含有量(mg/kg) |
|---|---|
| 塩化物 Cl⁻ | 247.700 |
| 硫酸 SO₄²⁻ | 8.519 |
| 炭酸水素 HCO₃⁻ | 1251.000 |
| 炭酸 CO₃²⁻ | 14.770 |
| フッ化物 F⁻ | 6.121 |
| 臭化物 Br⁻ | 0.113 |
| 硫化水素イオン HS⁻ | 0.754 |
その他成分
| 成分 | 含有量(mg/kg) |
|---|---|
| メタホウ酸 HBO₂ | 12.690 |
| 遊離二酸化炭素 CO₂ | 15.040 |
| 遊離硫化水素 H₂S | 0.044 |
| ラドン Rn | 0.134 |
位置 33.498376, 134.100088出典: 産総研 地質調査総合センター 地熱情報データベース(R:KCH-1)
出典・ご注意
データは産総研 地質調査総合センター 地熱情報データベースの温泉化学分析値データの転記です。掲載値の多くは過去の採水値であり、 現在の泉質・成分を示すものではありません。当サイトは数値の解釈・評価・効能の判断を行いません。 正確な最新情報は各施設の温泉分析書をご確認ください。