温泉成分DB

博多の泉質・成分

福岡県福岡市

産総研の公開値をもとに、源泉ごとの泉質・pH・泉温・溶存成分を採水年・出典付きで掲載しています。 数値の評価や効能の判断はしていません。掲載値は採水時点のもので、現在の泉質とは異なる場合があります。

源泉別データ(1件)

奥博多温泉
泉温
48.00
pH
7.00
溶存物質計
湧出量
120.00

陽イオン

成分含有量(mg/kg)
ナトリウム Na⁺930.500
カリウム K⁺15.700
カルシウム Ca²⁺809.000
マグネシウム Mg²⁺1.200

陰イオン

成分含有量(mg/kg)
塩化物 Cl⁻2690.000
硫酸 SO₄²⁻226.300
炭酸水素 HCO₃⁻30.600

その他成分

成分含有量(mg/kg)
メタケイ酸 SiO₂28.000
標高 13.00 m位置 33.547014, 130.432531出典: 産総研 地質調査総合センター 地熱情報データベース(R:18)

福岡市のほかの温泉

出典・ご注意

データは産総研 地質調査総合センター 地熱情報データベースの温泉化学分析値データの転記です。掲載値の多くは過去の採水値であり、 現在の泉質・成分を示すものではありません。当サイトは数値の解釈・評価・効能の判断を行いません。 正確な最新情報は各施設の温泉分析書をご確認ください。