温泉成分DB

新硫黄島温泉の泉質・成分

鹿児島県鹿児島郡三島村昭和硫黄島

産総研の公開値をもとに、源泉ごとの泉質・pH・泉温・溶存成分を採水年・出典付きで掲載しています。 数値の評価や効能の判断はしていません。掲載値は採水時点のもので、現在の泉質とは異なる場合があります。

源泉別データ(1件)

(源泉名なし)採水 1962
泉温
55.00
pH
5.40
溶存物質計
湧出量

陽イオン

成分含有量(mg/kg)
ナトリウム Na⁺10200.000
カリウム K⁺520.000
カルシウム Ca²⁺396.000
マグネシウム Mg²⁺1240.000
アルミニウム Al³⁺40.000
マンガン Mn²⁺8611.000

陰イオン

成分含有量(mg/kg)
塩化物 Cl⁻17250.000
硫酸 SO₄²⁻2736.000
炭酸水素 HCO₃⁻72.600

その他成分

成分含有量(mg/kg)
メタケイ酸 SiO₂91.547
遊離二酸化炭素 CO₂335.000
深度 0.00 m位置 30.803682, 130.340431出典: 産総研 地質調査総合センター 地熱情報データベース(R:16-05)

出典・ご注意

データは産総研 地質調査総合センター 地熱情報データベースの温泉化学分析値データの転記です。掲載値の多くは過去の採水値であり、 現在の泉質・成分を示すものではありません。当サイトは数値の解釈・評価・効能の判断を行いません。 正確な最新情報は各施設の温泉分析書をご確認ください。