りっかりっか湯の泉質・成分
沖縄県那覇市産総研の公開値をもとに、源泉ごとの泉質・pH・泉温・溶存成分を採水年・出典付きで掲載しています。 数値の評価や効能の判断はしていません。掲載値は採水時点のもので、現在の泉質とは異なる場合があります。
記録された泉質ナトリウム-塩化物泉
源泉別データ(1件)
那覇天然温泉美人湯ナトリウム-塩化物泉採水 1997年
泉温
26.60℃
pH
—
溶存物質計
1800.000mg/kg
湧出量
70.00
陽イオン
| 成分 | 含有量(mg/kg) |
|---|---|
| ナトリウム Na⁺ | 574.000 |
| カリウム K⁺ | 15.900 |
| カルシウム Ca²⁺ | 61.800 |
| マグネシウム Mg²⁺ | 20.400 |
| 鉄(II) Fe²⁺ | 0.200 |
| ストロンチウム Sr²⁺ | 5.400 |
| バリウム Ba²⁺ | 0.100 |
陰イオン
| 成分 | 含有量(mg/kg) |
|---|---|
| 塩化物 Cl⁻ | 777.000 |
| 硫酸 SO₄²⁻ | 128.000 |
| 炭酸水素 HCO₃⁻ | 240.900 |
| 炭酸 CO₃²⁻ | 9.500 |
| フッ化物 F⁻ | 0.200 |
| 臭化物 Br⁻ | 2.700 |
| ヨウ化物 I⁻ | 3.400 |
その他成分
| 成分 | 含有量(mg/kg) |
|---|---|
| メタホウ酸 HBO₂ | 64.300 |
| ヒ素 As | 0.030 |
位置 26.218478, 127.688648出典: 産総研 地質調査総合センター 地熱情報データベース(R:18-01)
那覇市のほかの温泉
出典・ご注意
データは産総研 地質調査総合センター 地熱情報データベースの温泉化学分析値データの転記です。掲載値の多くは過去の採水値であり、 現在の泉質・成分を示すものではありません。当サイトは数値の解釈・評価・効能の判断を行いません。 正確な最新情報は各施設の温泉分析書をご確認ください。