温泉成分DB

安来市の温泉の泉質・成分

産総研の公開値をもとに、安来市の温泉ごとの泉質・pH・泉温・溶存成分を採水年・出典付きで掲載しています。 数値の評価や効能の判断はしていません。

温泉数
7
温泉名の数
源泉数
10
収録源泉
最高泉温
59.0

安来市の温泉一覧

温泉名主な泉質泉温(℃)pH源泉数
鷺湯温泉殆無色透明 無味無臭 / 微白濁 殆無味無臭 / 放射能泉49.0〜59.07.0〜7.63
(安来市)温泉に該当する / 含放射能-アルカリ性単純温泉(低張性アルカリ性低温泉)24.2〜27.38.4〜8.62
(浜田市)ナトリウム・カルシウム-硝酸塩・塩化物泉(低張性アルカリ性高温線)43.07.81
岩倉温泉含石膏放射能泉14.51
鷺ノ湯含放射能-ナトリウム・カルシウム-塩化物・硫酸塩泉51.68.31
比田温泉放射能泉27.31
布部温泉放射能泉23.61

島根県のほかの市区町村

出典

産総研 地質調査総合センター「地熱情報データベース」温泉化学分析値データ。 各温泉ページに源泉ごとの出典を記載しています。当サイトは公開値の転記に徹しており、数値の解釈・評価は行いません。