鹿の湯の泉質・成分
北海道常呂郡置戸町産総研の公開値をもとに、源泉ごとの泉質・pH・泉温・溶存成分を採水年・出典付きで掲載しています。 数値の評価や効能の判断はしていません。掲載値は採水時点のもので、現在の泉質とは異なる場合があります。
源泉別データ(1件)
(源泉名なし)採水 1977年
泉温
26.00℃
pH
8.90
溶存物質計
823.000mg/l
湧出量
25.00
陽イオン
| 成分 | 含有量(mg/l) |
|---|---|
| ナトリウム Na⁺ | 290.300 |
| カリウム K⁺ | 5.200 |
| カルシウム Ca²⁺ | 3.800 |
| マグネシウム Mg²⁺ | 0.400 |
| 鉄(II) Fe²⁺ | 0.030 |
| アルミニウム Al³⁺ | 0.150 |
陰イオン
| 成分 | 含有量(mg/l) |
|---|---|
| 塩化物 Cl⁻ | 390.300 |
| 炭酸水素 HCO₃⁻ | 134.800 |
| 炭酸 CO₃²⁻ | 12.600 |
| フッ化物 F⁻ | 2.690 |
その他成分
| 成分 | 含有量(mg/l) |
|---|---|
| メタケイ酸 SiO₂ | 74.300 |
| メタホウ酸 HBO₂ | 18.100 |
| 遊離硫化水素 H₂S | 0.470 |
| ヒ素 As | 0.032 |
位置 43.625723, 143.319012出典: 産総研 地質調査総合センター 地熱情報データベース(R:01-09)
常呂郡置戸町のほかの温泉
出典・ご注意
データは産総研 地質調査総合センター 地熱情報データベースの温泉化学分析値データの転記です。掲載値の多くは過去の採水値であり、 現在の泉質・成分を示すものではありません。当サイトは数値の解釈・評価・効能の判断を行いません。 正確な最新情報は各施設の温泉分析書をご確認ください。