上ホロカ川上流の泉質・成分
北海道河東郡上士幌町産総研の公開値をもとに、源泉ごとの泉質・pH・泉温・溶存成分を採水年・出典付きで掲載しています。 数値の評価や効能の判断はしていません。掲載値は採水時点のもので、現在の泉質とは異なる場合があります。
源泉別データ(1件)
上ホロカ川-1採水 1988年
泉温
5.60℃
pH
5.90
溶存物質計
160.000mg/l
湧出量
45.00
陽イオン
| 成分 | 含有量(mg/l) |
|---|---|
| ナトリウム Na⁺ | 8.920 |
| カリウム K⁺ | 1.730 |
| カルシウム Ca²⁺ | 15.950 |
| マグネシウム Mg²⁺ | 9.080 |
| 鉄(II) Fe²⁺ | 29.110 |
| アルミニウム Al³⁺ | 0.050 |
| マンガン Mn²⁺ | 1.800 |
陰イオン
| 成分 | 含有量(mg/l) |
|---|---|
| 塩化物 Cl⁻ | 3.000 |
| 炭酸水素 HCO₃⁻ | 104.000 |
| ヨウ化物 I⁻ | 0.100 |
その他成分
| 成分 | 含有量(mg/l) |
|---|---|
| メタケイ酸 SiO₂ | 52.000 |
| ホウ素 B | 0.100 |
| 遊離二酸化炭素 CO₂ | 561.000 |
河東郡上士幌町のほかの温泉
出典・ご注意
データは産総研 地質調査総合センター 地熱情報データベースの温泉化学分析値データの転記です。掲載値の多くは過去の採水値であり、 現在の泉質・成分を示すものではありません。当サイトは数値の解釈・評価・効能の判断を行いません。 正確な最新情報は各施設の温泉分析書をご確認ください。