温泉成分DB

北滝の泉質・成分

宮城県玉造郡鳴子町

産総研の公開値をもとに、源泉ごとの泉質・pH・泉温・溶存成分を採水年・出典付きで掲載しています。 数値の評価や効能の判断はしていません。掲載値は採水時点のもので、現在の泉質とは異なる場合があります。

記録された泉質単純

源泉別データ(1件)

(源泉名なし)単純
泉温
38.50
pH
6.50
溶存物質計
湧出量
104.20

陽イオン

成分含有量(mg/kg)
ナトリウム Na⁺61.000
カリウム K⁺6.200
カルシウム Ca²⁺43.300
マグネシウム Mg²⁺12.900

陰イオン

成分含有量(mg/kg)
塩化物 Cl⁻9.000
硫酸 SO₄²⁻17.400
炭酸水素 HCO₃⁻329.500

その他成分

成分含有量(mg/kg)
メタケイ酸 SiO₂131.000
標高 533.00 m位置 38.832442, 140.732403出典: 産総研 地質調査総合センター 地熱情報データベース(R:28)

玉造郡鳴子町のほかの温泉

出典・ご注意

データは産総研 地質調査総合センター 地熱情報データベースの温泉化学分析値データの転記です。掲載値の多くは過去の採水値であり、 現在の泉質・成分を示すものではありません。当サイトは数値の解釈・評価・効能の判断を行いません。 正確な最新情報は各施設の温泉分析書をご確認ください。