温泉成分DB

行田天然温泉の泉質・成分

埼玉県行田市

産総研の公開値をもとに、源泉ごとの泉質・pH・泉温・溶存成分を採水年・出典付きで掲載しています。 数値の評価や効能の判断はしていません。掲載値は採水時点のもので、現在の泉質とは異なる場合があります。

記録された泉質単純温泉

源泉別データ(1件)

(源泉名なし)単純温泉採水 2002
泉温
33.00
pH
7.40
溶存物質計
583.000mg/kg
湧出量
293.00

陽イオン

成分含有量(mg/kg)
ナトリウム Na⁺162.800
カリウム K⁺6.400
カルシウム Ca²⁺33.900
マグネシウム Mg²⁺8.100
鉄(II) Fe²⁺4.300
アルミニウム Al³⁺0.200
マンガン Mn²⁺0.400
リチウム Li⁺0.020
ストロンチウム Sr²⁺0.200
バリウム Ba²⁺0.200

陰イオン

成分含有量(mg/kg)
塩化物 Cl⁻128.000
炭酸水素 HCO₃⁻371.600
フッ化物 F⁻0.100
臭化物 Br⁻0.500
ヨウ化物 I⁻0.300

その他成分

成分含有量(mg/kg)
メタホウ酸 HBO₂1.400
遊離二酸化炭素 CO₂30.900
ヒ素 As0.001
位置 36.136252, 139.465897出典: 産総研 地質調査総合センター 地熱情報データベース(R:温泉分析表)

行田市のほかの温泉

出典・ご注意

データは産総研 地質調査総合センター 地熱情報データベースの温泉化学分析値データの転記です。掲載値の多くは過去の採水値であり、 現在の泉質・成分を示すものではありません。当サイトは数値の解釈・評価・効能の判断を行いません。 正確な最新情報は各施設の温泉分析書をご確認ください。