温泉成分DB

行田湯本天然の泉質・成分

埼玉県行田市

産総研の公開値をもとに、源泉ごとの泉質・pH・泉温・溶存成分を採水年・出典付きで掲載しています。 数値の評価や効能の判断はしていません。掲載値は採水時点のもので、現在の泉質とは異なる場合があります。

記録された泉質Na-HCO3・Cl泉

源泉別データ(1件)

(源泉名なし)Na-HCO3・Cl泉採水 2004
泉温
41.40
pH
7.80
溶存物質計
940.000mg/kg
湧出量
660.00

陽イオン

成分含有量(mg/kg)
ナトリウム Na⁺338.000
カリウム K⁺5.740
カルシウム Ca²⁺31.600
マグネシウム Mg²⁺4.130
鉄(II) Fe²⁺2.050
アルミニウム Al³⁺0.330
マンガン Mn²⁺0.240
ストロンチウム Sr²⁺0.390

陰イオン

成分含有量(mg/kg)
塩化物 Cl⁻212.000
硫酸 SO₄²⁻0.800
炭酸水素 HCO₃⁻643.000
炭酸 CO₃²⁻1.500
フッ化物 F⁻0.200
臭化物 Br⁻1.100

その他成分

成分含有量(mg/kg)
メタホウ酸 HBO₂3.200
遊離二酸化炭素 CO₂19.800
位置 36.127782, 139.472160出典: 産総研 地質調査総合センター 地熱情報データベース(R:温泉分析表)

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出典・ご注意

データは産総研 地質調査総合センター 地熱情報データベースの温泉化学分析値データの転記です。掲載値の多くは過去の採水値であり、 現在の泉質・成分を示すものではありません。当サイトは数値の解釈・評価・効能の判断を行いません。 正確な最新情報は各施設の温泉分析書をご確認ください。