温泉成分DB

(勝浦市)の泉質・成分

千葉県勝浦市

産総研の公開値をもとに、源泉ごとの泉質・pH・泉温・溶存成分を採水年・出典付きで掲載しています。 数値の評価や効能の判断はしていません。掲載値は採水時点のもので、現在の泉質とは異なる場合があります。

記録された泉質Na-HCO3・Cl冷鉱泉

源泉別データ(1件)

湯場の原勝浦パークランドNa-HCO3・Cl冷鉱泉採水 1966
泉温
18.60
pH
8.20
溶存物質計
2024.000mg/kg
湧出量
3.00

陽イオン

成分含有量(mg/kg)
ナトリウム Na⁺550.000
カリウム K⁺5.400
カルシウム Ca²⁺1.748
マグネシウム Mg²⁺2.380
鉄(II) Fe²⁺0.020

陰イオン

成分含有量(mg/kg)
塩化物 Cl⁻228.400
炭酸水素 HCO₃⁻1088.000
炭酸 CO₃²⁻0.036

その他成分

成分含有量(mg/kg)
遊離二酸化炭素 CO₂2.614
深度 250.00 m位置 35.167927, 140.266133出典: 産総研 地質調査総合センター 地熱情報データベース(R:衛研、1966)

勝浦市のほかの温泉

出典・ご注意

データは産総研 地質調査総合センター 地熱情報データベースの温泉化学分析値データの転記です。掲載値の多くは過去の採水値であり、 現在の泉質・成分を示すものではありません。当サイトは数値の解釈・評価・効能の判断を行いません。 正確な最新情報は各施設の温泉分析書をご確認ください。