勝浦温泉の泉質・成分
千葉県勝浦市産総研の公開値をもとに、源泉ごとの泉質・pH・泉温・溶存成分を採水年・出典付きで掲載しています。 数値の評価や効能の判断はしていません。掲載値は採水時点のもので、現在の泉質とは異なる場合があります。
記録された泉質Na-Cl・HCO3冷鉱泉
源泉別データ(1件)
勝浦温泉旅館Na-Cl・HCO3冷鉱泉採水 1961年
泉温
17.20℃
pH
8.20
溶存物質計
1926.000mg/kg
湧出量
3.00
陽イオン
| 成分 | 含有量(mg/kg) |
|---|---|
| ナトリウム Na⁺ | 476.600 |
| カリウム K⁺ | 117.300 |
| カルシウム Ca²⁺ | 22.800 |
| マグネシウム Mg²⁺ | 5.419 |
| 鉄(II) Fe²⁺ | 0.540 |
陰イオン
| 成分 | 含有量(mg/kg) |
|---|---|
| 塩化物 Cl⁻ | 553.200 |
| 硫酸 SO₄²⁻ | 2.881 |
| 炭酸水素 HCO₃⁻ | 600.500 |
| 炭酸 CO₃²⁻ | 5.473 |
| ヨウ化物 I⁻ | 0.126 |
その他成分
| 成分 | 含有量(mg/kg) |
|---|---|
| 遊離二酸化炭素 CO₂ | 16.060 |
位置 35.204751, 140.282326出典: 産総研 地質調査総合センター 地熱情報データベース(R:温泉ガイド)
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出典・ご注意
データは産総研 地質調査総合センター 地熱情報データベースの温泉化学分析値データの転記です。掲載値の多くは過去の採水値であり、 現在の泉質・成分を示すものではありません。当サイトは数値の解釈・評価・効能の判断を行いません。 正確な最新情報は各施設の温泉分析書をご確認ください。