利世館の泉質・成分
神奈川県横浜市中区産総研の公開値をもとに、源泉ごとの泉質・pH・泉温・溶存成分を採水年・出典付きで掲載しています。 数値の評価や効能の判断はしていません。掲載値は採水時点のもので、現在の泉質とは異なる場合があります。
記録された泉質Na-HCO3・Cl冷鉱泉
源泉別データ(1件)
(源泉名なし)Na-HCO3・Cl冷鉱泉採水 1983年
泉温
18.20℃
pH
7.80
溶存物質計
994.000mg/kg
湧出量
99.00
陽イオン
| 成分 | 含有量(mg/kg) |
|---|---|
| ナトリウム Na⁺ | 338.000 |
| カリウム K⁺ | 15.000 |
| カルシウム Ca²⁺ | 8.280 |
| マグネシウム Mg²⁺ | 6.580 |
| 鉄(II) Fe²⁺ | 2.320 |
| アルミニウム Al³⁺ | 1.270 |
| マンガン Mn²⁺ | 0.057 |
| リチウム Li⁺ | 0.008 |
陰イオン
| 成分 | 含有量(mg/kg) |
|---|---|
| 塩化物 Cl⁻ | 134.000 |
| 炭酸水素 HCO₃⁻ | 750.000 |
| 炭酸 CO₃²⁻ | 3.070 |
その他成分
| 成分 | 含有量(mg/kg) |
|---|---|
| メタホウ酸 HBO₂ | 12.600 |
| 遊離二酸化炭素 CO₂ | 32.900 |
| 遊離硫化水素 H₂S | 19.700 |
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出典・ご注意
データは産総研 地質調査総合センター 地熱情報データベースの温泉化学分析値データの転記です。掲載値の多くは過去の採水値であり、 現在の泉質・成分を示すものではありません。当サイトは数値の解釈・評価・効能の判断を行いません。 正確な最新情報は各施設の温泉分析書をご確認ください。