黄金湯の泉質・成分
神奈川県横浜市保土ヶ谷区産総研の公開値をもとに、源泉ごとの泉質・pH・泉温・溶存成分を採水年・出典付きで掲載しています。 数値の評価や効能の判断はしていません。掲載値は採水時点のもので、現在の泉質とは異なる場合があります。
記録された泉質重炭酸そうだ
源泉別データ(1件)
(源泉名なし)重炭酸そうだ採水 1999年
泉温
16.80℃
pH
8.40
溶存物質計
—
湧出量
82.00
陽イオン
| 成分 | 含有量(mg/kg) |
|---|---|
| ナトリウム Na⁺ | 102.000 |
| カリウム K⁺ | 12.400 |
| カルシウム Ca²⁺ | 15.600 |
| マグネシウム Mg²⁺ | 7.030 |
| 鉄(II) Fe²⁺ | 0.580 |
陰イオン
| 成分 | 含有量(mg/kg) |
|---|---|
| 塩化物 Cl⁻ | 16.500 |
| 硫酸 SO₄²⁻ | 0.890 |
| 炭酸水素 HCO₃⁻ | 306.000 |
その他成分
| 成分 | 含有量(mg/kg) |
|---|---|
| メタホウ酸 HBO₂ | 0.990 |
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出典・ご注意
データは産総研 地質調査総合センター 地熱情報データベースの温泉化学分析値データの転記です。掲載値の多くは過去の採水値であり、 現在の泉質・成分を示すものではありません。当サイトは数値の解釈・評価・効能の判断を行いません。 正確な最新情報は各施設の温泉分析書をご確認ください。