温泉成分DB

永田湯の泉質・成分

神奈川県横浜市南区

産総研の公開値をもとに、源泉ごとの泉質・pH・泉温・溶存成分を採水年・出典付きで掲載しています。 数値の評価や効能の判断はしていません。掲載値は採水時点のもので、現在の泉質とは異なる場合があります。

記録された泉質メタケイ酸重炭酸そうだ

源泉別データ(1件)

(源泉名なし)メタケイ酸重炭酸そうだ採水 1966
泉温
17.00
pH
8.40
溶存物質計
502.100mg/kg
湧出量
45.00

陽イオン

成分含有量(mg/kg)
ナトリウム Na⁺184.000
カリウム K⁺15.200
カルシウム Ca²⁺4.890
マグネシウム Mg²⁺0.486
鉄(II) Fe²⁺0.484
アルミニウム Al³⁺0.290

陰イオン

成分含有量(mg/kg)
塩化物 Cl⁻10.080
炭酸水素 HCO₃⁻506.000
炭酸 CO₃²⁻3.710

その他成分

成分含有量(mg/kg)
遊離二酸化炭素 CO₂55.360
遊離硫化水素 H₂S4.840
深度 150.00 m位置 35.438392, 139.595725出典: 産総研 地質調査総合センター 地熱情報データベース(R:温地研報告28)

横浜市南区のほかの温泉

出典・ご注意

データは産総研 地質調査総合センター 地熱情報データベースの温泉化学分析値データの転記です。掲載値の多くは過去の採水値であり、 現在の泉質・成分を示すものではありません。当サイトは数値の解釈・評価・効能の判断を行いません。 正確な最新情報は各施設の温泉分析書をご確認ください。