温泉成分DB

小松中央温泉の泉質・成分

石川県小松市

産総研の公開値をもとに、源泉ごとの泉質・pH・泉温・溶存成分を採水年・出典付きで掲載しています。 数値の評価や効能の判断はしていません。掲載値は採水時点のもので、現在の泉質とは異なる場合があります。

記録された泉質含塩化土類弱食塩泉

源泉別データ(1件)

小松中央温泉1号源泉含塩化土類弱食塩泉採水 1973
泉温
17.00
pH
6.90
溶存物質計
4942.000mg/kg
湧出量
280.00

陽イオン

成分含有量(mg/kg)
ナトリウム Na⁺1200.000
カリウム K⁺34.400
カルシウム Ca²⁺499.600
マグネシウム Mg²⁺54.990
鉄(II) Fe²⁺1.450

陰イオン

成分含有量(mg/kg)
塩化物 Cl⁻2670.000
硫酸 SO₄²⁻54.320
炭酸水素 HCO₃⁻179.100
炭酸 CO₃²⁻0.081

その他成分

成分含有量(mg/kg)
メタホウ酸 HBO₂17.230
遊離二酸化炭素 CO₂56.010
深度 70.00 m位置 36.408937, 136.441843出典: 産総研 地質調査総合センター 地熱情報データベース(R:10-04)

小松市のほかの温泉

出典・ご注意

データは産総研 地質調査総合センター 地熱情報データベースの温泉化学分析値データの転記です。掲載値の多くは過去の採水値であり、 現在の泉質・成分を示すものではありません。当サイトは数値の解釈・評価・効能の判断を行いません。 正確な最新情報は各施設の温泉分析書をご確認ください。