赤瀬温泉の泉質・成分
石川県小松市産総研の公開値をもとに、源泉ごとの泉質・pH・泉温・溶存成分を採水年・出典付きで掲載しています。 数値の評価や効能の判断はしていません。掲載値は採水時点のもので、現在の泉質とは異なる場合があります。
記録された泉質単純温泉
源泉別データ(1件)
赤瀬弁天閣2号単純温泉採水 1966年
泉温
27.50℃
pH
7.70
溶存物質計
190.000mg/kg
湧出量
110.00
陽イオン
| 成分 | 含有量(mg/kg) |
|---|---|
| ナトリウム Na⁺ | 31.000 |
| カリウム K⁺ | 1.000 |
| カルシウム Ca²⁺ | 4.838 |
| マグネシウム Mg²⁺ | 0.366 |
陰イオン
| 成分 | 含有量(mg/kg) |
|---|---|
| 塩化物 Cl⁻ | 7.800 |
| 硫酸 SO₄²⁻ | 33.330 |
| 炭酸水素 HCO₃⁻ | 43.150 |
| 炭酸 CO₃²⁻ | 0.126 |
| 硫化水素イオン HS⁻ | 0.334 |
その他成分
| 成分 | 含有量(mg/kg) |
|---|---|
| メタホウ酸 HBO₂ | 2.730 |
| 遊離二酸化炭素 CO₂ | 2.070 |
| 遊離硫化水素 H₂S | 0.070 |
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出典・ご注意
データは産総研 地質調査総合センター 地熱情報データベースの温泉化学分析値データの転記です。掲載値の多くは過去の採水値であり、 現在の泉質・成分を示すものではありません。当サイトは数値の解釈・評価・効能の判断を行いません。 正確な最新情報は各施設の温泉分析書をご確認ください。