真浦温泉の泉質・成分
石川県珠洲市産総研の公開値をもとに、源泉ごとの泉質・pH・泉温・溶存成分を採水年・出典付きで掲載しています。 数値の評価や効能の判断はしていません。掲載値は採水時点のもので、現在の泉質とは異なる場合があります。
記録された泉質弱食塩泉
源泉別データ(1件)
1号源泉弱食塩泉採水 1963年
泉温
19.30℃
pH
8.40
溶存物質計
4008.000mg/kg
湧出量
6.00
陽イオン
| 成分 | 含有量(mg/kg) |
|---|---|
| ナトリウム Na⁺ | 1451.000 |
| カリウム K⁺ | 9.100 |
| カルシウム Ca²⁺ | 63.760 |
| マグネシウム Mg²⁺ | 1.354 |
| 鉄(II) Fe²⁺ | 2.960 |
陰イオン
| 成分 | 含有量(mg/kg) |
|---|---|
| 塩化物 Cl⁻ | 1870.000 |
| 硫酸 SO₄²⁻ | 316.000 |
| 炭酸水素 HCO₃⁻ | 316.800 |
| 炭酸 CO₃²⁻ | 2.339 |
その他成分
| 成分 | 含有量(mg/kg) |
|---|---|
| メタホウ酸 HBO₂ | 57.680 |
| 遊離二酸化炭素 CO₂ | 3.050 |
| 遊離硫化水素 H₂S | 0.430 |
位置 37.471873, 137.093490出典: 産総研 地質調査総合センター 地熱情報データベース(R:10-02)
珠洲市のほかの温泉
出典・ご注意
データは産総研 地質調査総合センター 地熱情報データベースの温泉化学分析値データの転記です。掲載値の多くは過去の採水値であり、 現在の泉質・成分を示すものではありません。当サイトは数値の解釈・評価・効能の判断を行いません。 正確な最新情報は各施設の温泉分析書をご確認ください。