明見温泉の泉質・成分
山梨県富士吉田市産総研の公開値をもとに、源泉ごとの泉質・pH・泉温・溶存成分を採水年・出典付きで掲載しています。 数値の評価や効能の判断はしていません。掲載値は採水時点のもので、現在の泉質とは異なる場合があります。
記録された泉質単純鉄冷鉱泉
源泉別データ(1件)
(源泉名なし)単純鉄冷鉱泉採水 1967年
泉温
12.20℃
pH
7.00
溶存物質計
249.100mg/kg
湧出量
—
陽イオン
| 成分 | 含有量(mg/kg) |
|---|---|
| ナトリウム Na⁺ | 10.720 |
| カルシウム Ca²⁺ | 26.850 |
| マグネシウム Mg²⁺ | 1.801 |
| 鉄(II) Fe²⁺ | 27.990 |
| マンガン Mn²⁺ | 11.020 |
陰イオン
| 成分 | 含有量(mg/kg) |
|---|---|
| 塩化物 Cl⁻ | 14.420 |
| 炭酸水素 HCO₃⁻ | 236.300 |
| 炭酸 CO₃²⁻ | 0.120 |
その他成分
| 成分 | 含有量(mg/kg) |
|---|---|
| 遊離硫化水素 H₂S | 56.820 |
位置 35.488232, 138.822532出典: 産総研 地質調査総合センター 地熱情報データベース(R:衛研年報11)
富士吉田市のほかの温泉
出典・ご注意
データは産総研 地質調査総合センター 地熱情報データベースの温泉化学分析値データの転記です。掲載値の多くは過去の採水値であり、 現在の泉質・成分を示すものではありません。当サイトは数値の解釈・評価・効能の判断を行いません。 正確な最新情報は各施設の温泉分析書をご確認ください。