葭池鉱泉の泉質・成分
山梨県富士吉田市産総研の公開値をもとに、源泉ごとの泉質・pH・泉温・溶存成分を採水年・出典付きで掲載しています。 数値の評価や効能の判断はしていません。掲載値は採水時点のもので、現在の泉質とは異なる場合があります。
源泉別データ(1件)
(源泉名なし)採水 1982年
泉温
12.10℃
pH
7.30
溶存物質計
237.000mg/kg
湧出量
—
陽イオン
| 成分 | 含有量(mg/kg) |
|---|---|
| ナトリウム Na⁺ | 6.970 |
| カリウム K⁺ | 0.580 |
| カルシウム Ca²⁺ | 36.700 |
| マグネシウム Mg²⁺ | 10.200 |
陰イオン
| 成分 | 含有量(mg/kg) |
|---|---|
| 塩化物 Cl⁻ | 50.000 |
| 硫酸 SO₄²⁻ | 38.400 |
| 炭酸水素 HCO₃⁻ | 60.000 |
| フッ化物 F⁻ | 0.090 |
その他成分
| 成分 | 含有量(mg/kg) |
|---|---|
| 遊離硫化水素 H₂S | 2.000 |
位置 35.503483, 138.812515出典: 産総研 地質調査総合センター 地熱情報データベース(R:相川他 1983)
富士吉田市のほかの温泉
出典・ご注意
データは産総研 地質調査総合センター 地熱情報データベースの温泉化学分析値データの転記です。掲載値の多くは過去の採水値であり、 現在の泉質・成分を示すものではありません。当サイトは数値の解釈・評価・効能の判断を行いません。 正確な最新情報は各施設の温泉分析書をご確認ください。