温泉成分DB

湯オレ鉱泉の泉質・成分

長野県下伊那郡大鹿村

産総研の公開値をもとに、源泉ごとの泉質・pH・泉温・溶存成分を採水年・出典付きで掲載しています。 数値の評価や効能の判断はしていません。掲載値は採水時点のもので、現在の泉質とは異なる場合があります。

記録された泉質単純硫黄泉

源泉別データ(1件)

(源泉名なし)単純硫黄泉採水 1983
泉温
11.90
pH
9.30
溶存物質計
湧出量

陽イオン

成分含有量(mg/kg)
ナトリウム Na⁺125.000
カリウム K⁺2.270
カルシウム Ca²⁺1.580
マグネシウム Mg²⁺1.260

陰イオン

成分含有量(mg/kg)
塩化物 Cl⁻305.000
硫酸 SO₄²⁻22.100
炭酸水素 HCO₃⁻310.000
フッ化物 F⁻2.200
臭化物 Br⁻0.222
ヨウ化物 I⁻0.048

その他成分

成分含有量(mg/kg)
遊離硫化水素 H₂S4.670
位置 35.507254, 138.097787出典: 産総研 地質調査総合センター 地熱情報データベース(R:橋爪 1984)

下伊那郡大鹿村のほかの温泉

出典・ご注意

データは産総研 地質調査総合センター 地熱情報データベースの温泉化学分析値データの転記です。掲載値の多くは過去の採水値であり、 現在の泉質・成分を示すものではありません。当サイトは数値の解釈・評価・効能の判断を行いません。 正確な最新情報は各施設の温泉分析書をご確認ください。