三室戸鉱泉の泉質・成分
京都府宇治市産総研の公開値をもとに、源泉ごとの泉質・pH・泉温・溶存成分を採水年・出典付きで掲載しています。 数値の評価や効能の判断はしていません。掲載値は採水時点のもので、現在の泉質とは異なる場合があります。
源泉別データ(1件)
(源泉名なし)採水 1967年
泉温
17.50℃
pH
7.70
溶存物質計
254.000mg/kg
湧出量
100.00
陽イオン
| 成分 | 含有量(mg/kg) |
|---|---|
| ナトリウム Na⁺ | 117.700 |
| カリウム K⁺ | 3.500 |
| カルシウム Ca²⁺ | 12.190 |
| マグネシウム Mg²⁺ | 3.744 |
| 鉄(II) Fe²⁺ | 2.256 |
| アルミニウム Al³⁺ | 0.198 |
| マンガン Mn²⁺ | 0.070 |
陰イオン
| 成分 | 含有量(mg/kg) |
|---|---|
| 塩化物 Cl⁻ | 12.390 |
| 硫酸 SO₄²⁻ | 5.000 |
| 炭酸水素 HCO₃⁻ | 350.900 |
その他成分
| 成分 | 含有量(mg/kg) |
|---|---|
| 遊離二酸化炭素 CO₂ | 13.220 |
| ラドン Rn | 8.520 |
宇治市のほかの温泉
出典・ご注意
データは産総研 地質調査総合センター 地熱情報データベースの温泉化学分析値データの転記です。掲載値の多くは過去の採水値であり、 現在の泉質・成分を示すものではありません。当サイトは数値の解釈・評価・効能の判断を行いません。 正確な最新情報は各施設の温泉分析書をご確認ください。