朝日鉱泉の泉質・成分
京都府宇治市産総研の公開値をもとに、源泉ごとの泉質・pH・泉温・溶存成分を採水年・出典付きで掲載しています。 数値の評価や効能の判断はしていません。掲載値は採水時点のもので、現在の泉質とは異なる場合があります。
源泉別データ(1件)
日桁の湯採水 1957年
泉温
20.30℃
pH
7.55
溶存物質計
842.600mg/kg
湧出量
15.00
陽イオン
| 成分 | 含有量(mg/kg) |
|---|---|
| ナトリウム Na⁺ | 217.200 |
| カリウム K⁺ | 66.400 |
| カルシウム Ca²⁺ | 27.460 |
| マグネシウム Mg²⁺ | 9.718 |
| 鉄(II) Fe²⁺ | 2.550 |
| アルミニウム Al³⁺ | 0.685 |
陰イオン
| 成分 | 含有量(mg/kg) |
|---|---|
| 塩化物 Cl⁻ | 105.400 |
| 硫酸 SO₄²⁻ | 91.120 |
| 炭酸水素 HCO₃⁻ | 523.100 |
| フッ化物 F⁻ | 0.942 |
その他成分
| 成分 | 含有量(mg/kg) |
|---|---|
| 遊離二酸化炭素 CO₂ | 55.620 |
| 遊離硫化水素 H₂S | 0.014 |
| ラドン Rn | 1.410 |
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出典・ご注意
データは産総研 地質調査総合センター 地熱情報データベースの温泉化学分析値データの転記です。掲載値の多くは過去の採水値であり、 現在の泉質・成分を示すものではありません。当サイトは数値の解釈・評価・効能の判断を行いません。 正確な最新情報は各施設の温泉分析書をご確認ください。