さやま天然温泉はいから村の泉質・成分
大阪府大阪狭山市産総研の公開値をもとに、源泉ごとの泉質・pH・泉温・溶存成分を採水年・出典付きで掲載しています。 数値の評価や効能の判断はしていません。掲載値は採水時点のもので、現在の泉質とは異なる場合があります。
記録された泉質含Fe-Na・Ca-Cl強塩温泉
源泉別データ(1件)
(源泉名なし)含Fe-Na・Ca-Cl強塩温泉採水 1990年
泉温
30.80℃
pH
—
溶存物質計
41400.000mg/kg
湧出量
71.90
陽イオン
| 成分 | 含有量(mg/kg) |
|---|---|
| ナトリウム Na⁺ | 9617.000 |
| カリウム K⁺ | 111.000 |
| カルシウム Ca²⁺ | 4277.000 |
| マグネシウム Mg²⁺ | 729.000 |
| 鉄(II) Fe²⁺ | 26.800 |
| マンガン Mn²⁺ | 7.400 |
| リチウム Li⁺ | 0.500 |
陰イオン
| 成分 | 含有量(mg/kg) |
|---|---|
| 塩化物 Cl⁻ | 24590.000 |
| 炭酸水素 HCO₃⁻ | 168.400 |
| フッ化物 F⁻ | 0.200 |
その他成分
| 成分 | 含有量(mg/kg) |
|---|---|
| メタホウ酸 HBO₂ | 249.000 |
| 遊離二酸化炭素 CO₂ | 35.600 |
| ヒ素 As | 0.011 |
| ラドン Rn | 2.600 |
出典・ご注意
データは産総研 地質調査総合センター 地熱情報データベースの温泉化学分析値データの転記です。掲載値の多くは過去の採水値であり、 現在の泉質・成分を示すものではありません。当サイトは数値の解釈・評価・効能の判断を行いません。 正確な最新情報は各施設の温泉分析書をご確認ください。