温泉成分DB

汐の宮病院温泉の泉質・成分

大阪府富田林市

産総研の公開値をもとに、源泉ごとの泉質・pH・泉温・溶存成分を採水年・出典付きで掲載しています。 数値の評価や効能の判断はしていません。掲載値は採水時点のもので、現在の泉質とは異なる場合があります。

記録された泉質含鉄-Na・Ca-Cl強塩泉

源泉別データ(1件)

(源泉名なし)含鉄-Na・Ca-Cl強塩泉採水 1987
泉温
20.50
pH
溶存物質計
27810.000mg/kg
湧出量
29.70

陽イオン

成分含有量(mg/kg)
ナトリウム Na⁺5621.000
カリウム K⁺138.000
カルシウム Ca²⁺1969.000
マグネシウム Mg²⁺797.600
鉄(II) Fe²⁺89.600
マンガン Mn²⁺1.900

陰イオン

成分含有量(mg/kg)
塩化物 Cl⁻14540.000
硫酸 SO₄²⁻6.700
炭酸水素 HCO₃⁻339.300
フッ化物 F⁻0.200

その他成分

成分含有量(mg/kg)
メタホウ酸 HBO₂168.700
遊離二酸化炭素 CO₂279.000
ラドン Rn6.700
深度 370.00 m位置 34.472406, 135.580697出典: 産総研 地質調査総合センター 地熱情報データベース(R:OSK-1)

富田林市のほかの温泉

出典・ご注意

データは産総研 地質調査総合センター 地熱情報データベースの温泉化学分析値データの転記です。掲載値の多くは過去の採水値であり、 現在の泉質・成分を示すものではありません。当サイトは数値の解釈・評価・効能の判断を行いません。 正確な最新情報は各施設の温泉分析書をご確認ください。