温泉成分DB

千亀利の湯の泉質・成分

大阪府岸和田市

産総研の公開値をもとに、源泉ごとの泉質・pH・泉温・溶存成分を採水年・出典付きで掲載しています。 数値の評価や効能の判断はしていません。掲載値は採水時点のもので、現在の泉質とは異なる場合があります。

記録された泉質単純温泉

源泉別データ(1件)

(源泉名なし)単純温泉採水 1987
泉温
36.70
pH
溶存物質計
258.400mg/kg
湧出量
403.00

陽イオン

成分含有量(mg/kg)
ナトリウム Na⁺69.000
カリウム K⁺6.200
カルシウム Ca²⁺6.400
マグネシウム Mg²⁺0.700
鉄(II) Fe²⁺0.070
アルミニウム Al³⁺0.100
マンガン Mn²⁺0.020

陰イオン

成分含有量(mg/kg)
塩化物 Cl⁻16.000
炭酸水素 HCO₃⁻177.600
炭酸 CO₃²⁻2.400
フッ化物 F⁻0.100

その他成分

成分含有量(mg/kg)
メタホウ酸 HBO₂0.800
遊離二酸化炭素 CO₂1.800
ラドン Rn5.300
深度 1300.00 m位置 34.468864, 135.374586出典: 産総研 地質調査総合センター 地熱情報データベース(R:OSK-1)

出典・ご注意

データは産総研 地質調査総合センター 地熱情報データベースの温泉化学分析値データの転記です。掲載値の多くは過去の採水値であり、 現在の泉質・成分を示すものではありません。当サイトは数値の解釈・評価・効能の判断を行いません。 正確な最新情報は各施設の温泉分析書をご確認ください。