温泉成分DB

大阪温泉の泉質・成分

大阪府東大阪市

産総研の公開値をもとに、源泉ごとの泉質・pH・泉温・溶存成分を採水年・出典付きで掲載しています。 数値の評価や効能の判断はしていません。掲載値は採水時点のもので、現在の泉質とは異なる場合があります。

記録された泉質単純温泉

源泉別データ(1件)

(源泉名なし)単純温泉採水 1989
泉温
37.50
pH
溶存物質計
920.000mg/kg
湧出量
300.00

陽イオン

成分含有量(mg/kg)
ナトリウム Na⁺202.800
カリウム K⁺10.400
カルシウム Ca²⁺16.600
マグネシウム Mg²⁺4.900
鉄(II) Fe²⁺2.200
マンガン Mn²⁺0.100

陰イオン

成分含有量(mg/kg)
塩化物 Cl⁻10.600
炭酸水素 HCO₃⁻624.200
炭酸 CO₃²⁻3.000
フッ化物 F⁻0.400

その他成分

成分含有量(mg/kg)
メタホウ酸 HBO₂2.700
遊離二酸化炭素 CO₂16.700
ヒ素 As0.005
ラドン Rn2.100
深度 800.00 m位置 34.673114, 135.639612出典: 産総研 地質調査総合センター 地熱情報データベース(R:OSK-1)

東大阪市のほかの温泉

出典・ご注意

データは産総研 地質調査総合センター 地熱情報データベースの温泉化学分析値データの転記です。掲載値の多くは過去の採水値であり、 現在の泉質・成分を示すものではありません。当サイトは数値の解釈・評価・効能の判断を行いません。 正確な最新情報は各施設の温泉分析書をご確認ください。