温泉成分DB

(淡路市)の泉質・成分

兵庫県淡路市

産総研の公開値をもとに、源泉ごとの泉質・pH・泉温・溶存成分を採水年・出典付きで掲載しています。 数値の評価や効能の判断はしていません。掲載値は採水時点のもので、現在の泉質とは異なる場合があります。

源泉別データ(1件)

楠本2号採水 1966
泉温
20.50
pH
溶存物質計
256.800mg/kg
湧出量
740.00

陽イオン

成分含有量(mg/kg)
ナトリウム Na⁺23.870
カリウム K⁺4.185
カルシウム Ca²⁺12.920
マグネシウム Mg²⁺12.000
鉄(II) Fe²⁺0.774
アルミニウム Al³⁺0.020

陰イオン

成分含有量(mg/kg)
塩化物 Cl⁻16.410
硫酸 SO₄²⁻7.357
炭酸水素 HCO₃⁻94.520
炭酸 CO₃²⁻18.740
フッ化物 F⁻0.300
硫化水素イオン HS⁻0.027

その他成分

成分含有量(mg/kg)
遊離二酸化炭素 CO₂9.088
遊離硫化水素 H₂S0.014
ラドン Rn26.190
深度 400.00 m位置 34.555131, 135.002034出典: 産総研 地質調査総合センター 地熱情報データベース(R:HYG-1)

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出典・ご注意

データは産総研 地質調査総合センター 地熱情報データベースの温泉化学分析値データの転記です。掲載値の多くは過去の採水値であり、 現在の泉質・成分を示すものではありません。当サイトは数値の解釈・評価・効能の判断を行いません。 正確な最新情報は各施設の温泉分析書をご確認ください。