般若寺温泉の泉質・成分
岡山県苫田郡奥津町産総研の公開値をもとに、源泉ごとの泉質・pH・泉温・溶存成分を採水年・出典付きで掲載しています。 数値の評価や効能の判断はしていません。掲載値は採水時点のもので、現在の泉質とは異なる場合があります。
記録された泉質単純温泉
源泉別データ(1件)
(源泉名なし)単純温泉採水 1962年
泉温
38.20℃
pH
9.20
溶存物質計
—
湧出量
38.70
陽イオン
| 成分 | 含有量(mg/kg) |
|---|---|
| ナトリウム Na⁺ | 21.880 |
| カリウム K⁺ | 1.632 |
| カルシウム Ca²⁺ | 6.647 |
陰イオン
| 成分 | 含有量(mg/kg) |
|---|---|
| 塩化物 Cl⁻ | 8.928 |
| 硫酸 SO₄²⁻ | 14.155 |
| 炭酸水素 HCO₃⁻ | 33.364 |
| 炭酸 CO₃²⁻ | 3.126 |
その他成分
| 成分 | 含有量(mg/kg) |
|---|---|
| 遊離二酸化炭素 CO₂ | 0.004 |
| ラドン Rn | 1.003 |
位置 35.213750, 133.914019出典: 産総研 地質調査総合センター 地熱情報データベース(R:OKY-3)
苫田郡奥津町のほかの温泉
出典・ご注意
データは産総研 地質調査総合センター 地熱情報データベースの温泉化学分析値データの転記です。掲載値の多くは過去の採水値であり、 現在の泉質・成分を示すものではありません。当サイトは数値の解釈・評価・効能の判断を行いません。 正確な最新情報は各施設の温泉分析書をご確認ください。