温泉成分DB

(下関市)の泉質・成分

山口県下関市

産総研の公開値をもとに、源泉ごとの泉質・pH・泉温・溶存成分を採水年・出典付きで掲載しています。 数値の評価や効能の判断はしていません。掲載値は採水時点のもので、現在の泉質とは異なる場合があります。

記録された泉質単純温泉

源泉別データ(1件)

(滝部)単純温泉採水 1972
泉温
21.00
pH
9.70
溶存物質計
198.100mg/kg
湧出量

陽イオン

成分含有量(mg/kg)
ナトリウム Na⁺51.310
カリウム K⁺4.833
カルシウム Ca²⁺2.105
マグネシウム Mg²⁺0.044
鉄(II) Fe²⁺0.361
アルミニウム Al³⁺0.020

陰イオン

成分含有量(mg/kg)
塩化物 Cl⁻21.050
硫酸 SO₄²⁻12.790
炭酸水素 HCO₃⁻106.600
炭酸 CO₃²⁻31.450
フッ化物 F⁻5.068
硫化水素イオン HS⁻0.076

その他成分

成分含有量(mg/kg)
遊離二酸化炭素 CO₂0.053
ラドン Rn3.450
深度 276.00 m位置 34.288031, 130.950346出典: 産総研 地質調査総合センター 地熱情報データベース(R:YMG-1)

下関市のほかの温泉

出典・ご注意

データは産総研 地質調査総合センター 地熱情報データベースの温泉化学分析値データの転記です。掲載値の多くは過去の採水値であり、 現在の泉質・成分を示すものではありません。当サイトは数値の解釈・評価・効能の判断を行いません。 正確な最新情報は各施設の温泉分析書をご確認ください。