津波敷温泉の泉質・成分
山口県下関市産総研の公開値をもとに、源泉ごとの泉質・pH・泉温・溶存成分を採水年・出典付きで掲載しています。 数値の評価や効能の判断はしていません。掲載値は採水時点のもので、現在の泉質とは異なる場合があります。
源泉別データ(1件)
中村泉採水 1969年
泉温
16.00℃
pH
6.66
溶存物質計
239.400mg/kg
湧出量
—
陽イオン
| 成分 | 含有量(mg/kg) |
|---|---|
| ナトリウム Na⁺ | 30.890 |
| カリウム K⁺ | 1.272 |
| カルシウム Ca²⁺ | 22.410 |
| マグネシウム Mg²⁺ | 12.600 |
| 鉄(II) Fe²⁺ | 0.110 |
陰イオン
| 成分 | 含有量(mg/kg) |
|---|---|
| 塩化物 Cl⁻ | 48.220 |
| 硫酸 SO₄²⁻ | 18.190 |
| 炭酸水素 HCO₃⁻ | 108.000 |
| 炭酸 CO₃²⁻ | 0.120 |
その他成分
| 成分 | 含有量(mg/kg) |
|---|---|
| 遊離二酸化炭素 CO₂ | 65.000 |
| ラドン Rn | 26.390 |
位置 34.265961, 130.896761出典: 産総研 地質調査総合センター 地熱情報データベース(R:YMG-1)
下関市のほかの温泉
出典・ご注意
データは産総研 地質調査総合センター 地熱情報データベースの温泉化学分析値データの転記です。掲載値の多くは過去の採水値であり、 現在の泉質・成分を示すものではありません。当サイトは数値の解釈・評価・効能の判断を行いません。 正確な最新情報は各施設の温泉分析書をご確認ください。