萩の井温泉の泉質・成分
山口県萩市産総研の公開値をもとに、源泉ごとの泉質・pH・泉温・溶存成分を採水年・出典付きで掲載しています。 数値の評価や効能の判断はしていません。掲載値は採水時点のもので、現在の泉質とは異なる場合があります。
記録された泉質放射能泉
源泉別データ(1件)
角屋泉放射能泉採水 1960年
泉温
18.00℃
pH
8.60
溶存物質計
403.600mg/kg
湧出量
—
陽イオン
| 成分 | 含有量(mg/kg) |
|---|---|
| ナトリウム Na⁺ | 143.400 |
| カリウム K⁺ | 1.621 |
| カルシウム Ca²⁺ | 2.398 |
| マグネシウム Mg²⁺ | 0.088 |
| 鉄(II) Fe²⁺ | 0.075 |
| アルミニウム Al³⁺ | 0.013 |
陰イオン
| 成分 | 含有量(mg/kg) |
|---|---|
| 塩化物 Cl⁻ | 129.600 |
| 硫酸 SO₄²⁻ | 22.870 |
| 炭酸水素 HCO₃⁻ | 140.100 |
| 炭酸 CO₃²⁻ | 3.307 |
| フッ化物 F⁻ | 5.008 |
その他成分
| 成分 | 含有量(mg/kg) |
|---|---|
| 遊離二酸化炭素 CO₂ | 0.841 |
| ラドン Rn | 70.600 |
位置 34.417369, 131.393093出典: 産総研 地質調査総合センター 地熱情報データベース(R:YMG-1)
萩市のほかの温泉
出典・ご注意
データは産総研 地質調査総合センター 地熱情報データベースの温泉化学分析値データの転記です。掲載値の多くは過去の採水値であり、 現在の泉質・成分を示すものではありません。当サイトは数値の解釈・評価・効能の判断を行いません。 正確な最新情報は各施設の温泉分析書をご確認ください。