鶴の湯温泉の泉質・成分
山口県萩市産総研の公開値をもとに、源泉ごとの泉質・pH・泉温・溶存成分を採水年・出典付きで掲載しています。 数値の評価や効能の判断はしていません。掲載値は採水時点のもので、現在の泉質とは異なる場合があります。
源泉別データ(1件)
河野泉採水 1959年
泉温
16.50℃
pH
6.90
溶存物質計
409.100mg/kg
湧出量
0.00
陽イオン
| 成分 | 含有量(mg/kg) |
|---|---|
| ナトリウム Na⁺ | 62.810 |
| カリウム K⁺ | 10.040 |
| カルシウム Ca²⁺ | 42.540 |
| マグネシウム Mg²⁺ | 10.460 |
| 鉄(II) Fe²⁺ | 0.120 |
| アルミニウム Al³⁺ | 0.070 |
陰イオン
| 成分 | 含有量(mg/kg) |
|---|---|
| 塩化物 Cl⁻ | 70.050 |
| 硫酸 SO₄²⁻ | 43.990 |
| 炭酸水素 HCO₃⁻ | 188.800 |
| 炭酸 CO₃²⁻ | 0.084 |
| フッ化物 F⁻ | 0.300 |
| 硫化水素イオン HS⁻ | 0.718 |
その他成分
| 成分 | 含有量(mg/kg) |
|---|---|
| 遊離二酸化炭素 CO₂ | 59.020 |
| 遊離硫化水素 H₂S | 1.050 |
| ラドン Rn | 6.200 |
萩市のほかの温泉
出典・ご注意
データは産総研 地質調査総合センター 地熱情報データベースの温泉化学分析値データの転記です。掲載値の多くは過去の採水値であり、 現在の泉質・成分を示すものではありません。当サイトは数値の解釈・評価・効能の判断を行いません。 正確な最新情報は各施設の温泉分析書をご確認ください。