温泉成分DB

唐川鉱泉の泉質・成分

愛媛県伊予市

産総研の公開値をもとに、源泉ごとの泉質・pH・泉温・溶存成分を採水年・出典付きで掲載しています。 数値の評価や効能の判断はしていません。掲載値は採水時点のもので、現在の泉質とは異なる場合があります。

源泉別データ(1件)

(源泉名なし)採水 1980
泉温
14.60
pH
溶存物質計
183.000mg/kg
湧出量

陽イオン

成分含有量(mg/kg)
ナトリウム Na⁺14.300
カリウム K⁺0.900
カルシウム Ca²⁺38.700
マグネシウム Mg²⁺3.200
ストロンチウム Sr²⁺0.300

陰イオン

成分含有量(mg/kg)
塩化物 Cl⁻8.500
硫酸 SO₄²⁻16.100
炭酸水素 HCO₃⁻135.400
炭酸 CO₃²⁻0.900
フッ化物 F⁻0.100

その他成分

成分含有量(mg/kg)
メタホウ酸 HBO₂3.900
遊離二酸化炭素 CO₂1.300
遊離硫化水素 H₂S1.200
ラドン Rn0.900
深度 3.00 m位置 33.718387, 132.746557出典: 産総研 地質調査総合センター 地熱情報データベース(R:EHM-1)

伊予市のほかの温泉

出典・ご注意

データは産総研 地質調査総合センター 地熱情報データベースの温泉化学分析値データの転記です。掲載値の多くは過去の採水値であり、 現在の泉質・成分を示すものではありません。当サイトは数値の解釈・評価・効能の判断を行いません。 正確な最新情報は各施設の温泉分析書をご確認ください。