温泉成分DB

難の湯温泉の泉質・成分

愛媛県伊予市

産総研の公開値をもとに、源泉ごとの泉質・pH・泉温・溶存成分を採水年・出典付きで掲載しています。 数値の評価や効能の判断はしていません。掲載値は採水時点のもので、現在の泉質とは異なる場合があります。

記録された泉質Na-HCO3塩温泉

源泉別データ(1件)

(源泉名なし)Na-HCO3塩温泉採水 2002
泉温
32.00
pH
7.90
溶存物質計
955.500mg/kg
湧出量
284.00

陽イオン

成分含有量(mg/kg)
ナトリウム Na⁺332.200
カリウム K⁺2.200
カルシウム Ca²⁺26.100
マグネシウム Mg²⁺8.600
鉄(II) Fe²⁺2.000
マンガン Mn²⁺0.200
リチウム Li⁺0.200
ストロンチウム Sr²⁺0.200
バリウム Ba²⁺0.200

陰イオン

成分含有量(mg/kg)
塩化物 Cl⁻66.800
炭酸水素 HCO₃⁻876.400
炭酸 CO₃²⁻5.800
フッ化物 F⁻0.200
臭化物 Br⁻0.100

その他成分

成分含有量(mg/kg)
メタホウ酸 HBO₂9.100
遊離二酸化炭素 CO₂16.800
ラドン Rn1.800
深度 1000.00 m位置 33.759237, 132.702472出典: 産総研 地質調査総合センター 地熱情報データベース(R:EHM-16)

伊予市のほかの温泉

出典・ご注意

データは産総研 地質調査総合センター 地熱情報データベースの温泉化学分析値データの転記です。掲載値の多くは過去の採水値であり、 現在の泉質・成分を示すものではありません。当サイトは数値の解釈・評価・効能の判断を行いません。 正確な最新情報は各施設の温泉分析書をご確認ください。