北方鉱泉の泉質・成分
愛媛県東温市産総研の公開値をもとに、源泉ごとの泉質・pH・泉温・溶存成分を採水年・出典付きで掲載しています。 数値の評価や効能の判断はしていません。掲載値は採水時点のもので、現在の泉質とは異なる場合があります。
記録された泉質弱アルカリ性冷鉱泉
源泉別データ(1件)
第二号泉弱アルカリ性冷鉱泉採水 1999年
泉温
11.70℃
pH
7.60
溶存物質計
381.100mg/kg
湧出量
—
陽イオン
| 成分 | 含有量(mg/kg) |
|---|---|
| ナトリウム Na⁺ | 109.400 |
| カリウム K⁺ | 2.400 |
| カルシウム Ca²⁺ | 27.800 |
| マグネシウム Mg²⁺ | 8.000 |
| リチウム Li⁺ | 0.200 |
| ストロンチウム Sr²⁺ | 0.200 |
陰イオン
| 成分 | 含有量(mg/kg) |
|---|---|
| 塩化物 Cl⁻ | 4.300 |
| 硫酸 SO₄²⁻ | 17.700 |
| 炭酸水素 HCO₃⁻ | 373.100 |
| 炭酸 CO₃²⁻ | 1.100 |
| フッ化物 F⁻ | 0.900 |
その他成分
| 成分 | 含有量(mg/kg) |
|---|---|
| メタホウ酸 HBO₂ | 1.900 |
| 遊離二酸化炭素 CO₂ | 15.700 |
| ラドン Rn | 0.700 |
東温市のほかの温泉
出典・ご注意
データは産総研 地質調査総合センター 地熱情報データベースの温泉化学分析値データの転記です。掲載値の多くは過去の採水値であり、 現在の泉質・成分を示すものではありません。当サイトは数値の解釈・評価・効能の判断を行いません。 正確な最新情報は各施設の温泉分析書をご確認ください。