温泉成分DB

川内温泉の泉質・成分

愛媛県東温市

産総研の公開値をもとに、源泉ごとの泉質・pH・泉温・溶存成分を採水年・出典付きで掲載しています。 数値の評価や効能の判断はしていません。掲載値は採水時点のもので、現在の泉質とは異なる場合があります。

記録された泉質Na-HCO3塩温泉

源泉別データ(1件)

(源泉名なし)Na-HCO3塩温泉採水 2004
泉温
40.70
pH
8.50
溶存物質計
846.700mg/kg
湧出量

陽イオン

成分含有量(mg/kg)
ナトリウム Na⁺345.300
カリウム K⁺3.200
カルシウム Ca²⁺3.100
マグネシウム Mg²⁺0.800
リチウム Li⁺0.800
ストロンチウム Sr²⁺0.100
バリウム Ba²⁺0.300

陰イオン

成分含有量(mg/kg)
塩化物 Cl⁻4.000
炭酸水素 HCO₃⁻864.800
炭酸 CO₃²⁻20.700
フッ化物 F⁻2.000

その他成分

成分含有量(mg/kg)
メタホウ酸 HBO₂7.400
遊離二酸化炭素 CO₂4.600
深度 1200.00 m位置 33.806204, 132.916815出典: 産総研 地質調査総合センター 地熱情報データベース(R:EHM-18)

東温市のほかの温泉

出典・ご注意

データは産総研 地質調査総合センター 地熱情報データベースの温泉化学分析値データの転記です。掲載値の多くは過去の採水値であり、 現在の泉質・成分を示すものではありません。当サイトは数値の解釈・評価・効能の判断を行いません。 正確な最新情報は各施設の温泉分析書をご確認ください。