錦渓温泉の泉質・成分
大阪府河内長野市産総研の公開値をもとに、源泉ごとの泉質・pH・泉温・溶存成分を採水年・出典付きで掲載しています。 数値の評価や効能の判断はしていません。掲載値は採水時点のもので、現在の泉質とは異なる場合があります。
記録された泉質含CO2 Fe-Na-Cl・HCO3泉
源泉別データ(1件)
(源泉名なし)含CO2 Fe-Na-Cl・HCO3泉採水 1954年
泉温
17.00℃
pH
—
溶存物質計
6815.000mg/kg
湧出量
63.00
陽イオン
| 成分 | 含有量(mg/kg) |
|---|---|
| ナトリウム Na⁺ | 1918.000 |
| カリウム K⁺ | 6.800 |
| カルシウム Ca²⁺ | 384.900 |
| マグネシウム Mg²⁺ | 142.900 |
| 鉄(II) Fe²⁺ | 27.900 |
| マンガン Mn²⁺ | 0.200 |
陰イオン
| 成分 | 含有量(mg/kg) |
|---|---|
| 塩化物 Cl⁻ | 3114.000 |
| 炭酸水素 HCO₃⁻ | 1744.000 |
その他成分
| 成分 | 含有量(mg/kg) |
|---|---|
| メタホウ酸 HBO₂ | 84.700 |
| 遊離二酸化炭素 CO₂ | 1093.000 |
位置 34.435427, 135.568352出典: 産総研 地質調査総合センター 地熱情報データベース(R:OSK-1)
河内長野市のほかの温泉
出典・ご注意
データは産総研 地質調査総合センター 地熱情報データベースの温泉化学分析値データの転記です。掲載値の多くは過去の採水値であり、 現在の泉質・成分を示すものではありません。当サイトは数値の解釈・評価・効能の判断を行いません。 正確な最新情報は各施設の温泉分析書をご確認ください。