長野温泉の泉質・成分
大阪府河内長野市産総研の公開値をもとに、源泉ごとの泉質・pH・泉温・溶存成分を採水年・出典付きで掲載しています。 数値の評価や効能の判断はしていません。掲載値は採水時点のもので、現在の泉質とは異なる場合があります。
記録された泉質含CO2-Na・Mg-Cl泉
源泉別データ(1件)
(源泉名なし)含CO2-Na・Mg-Cl泉採水 1961年
泉温
16.60℃
pH
—
溶存物質計
14183.000mg/kg
湧出量
60.00
陽イオン
| 成分 | 含有量(mg/kg) |
|---|---|
| ナトリウム Na⁺ | 3645.000 |
| カリウム K⁺ | 28.700 |
| カルシウム Ca²⁺ | 544.300 |
| マグネシウム Mg²⁺ | 609.800 |
| 鉄(II) Fe²⁺ | 17.800 |
陰イオン
| 成分 | 含有量(mg/kg) |
|---|---|
| 塩化物 Cl⁻ | 7010.000 |
| 炭酸水素 HCO₃⁻ | 2010.000 |
| 炭酸 CO₃²⁻ | 0.600 |
その他成分
| 成分 | 含有量(mg/kg) |
|---|---|
| メタホウ酸 HBO₂ | 65.100 |
| 遊離二酸化炭素 CO₂ | 1449.000 |
| ラドン Rn | 3.300 |
位置 34.450424, 135.574414出典: 産総研 地質調査総合センター 地熱情報データベース(R:OSK-1)
河内長野市のほかの温泉
出典・ご注意
データは産総研 地質調査総合センター 地熱情報データベースの温泉化学分析値データの転記です。掲載値の多くは過去の採水値であり、 現在の泉質・成分を示すものではありません。当サイトは数値の解釈・評価・効能の判断を行いません。 正確な最新情報は各施設の温泉分析書をご確認ください。