温泉成分DB

(四国中央市)の泉質・成分

愛媛県四国中央市

産総研の公開値をもとに、源泉ごとの泉質・pH・泉温・溶存成分を採水年・出典付きで掲載しています。 数値の評価や効能の判断はしていません。掲載値は採水時点のもので、現在の泉質とは異なる場合があります。

記録された泉質弱アルカリ性冷鉱泉

源泉別データ(1件)

(三島中央)弱アルカリ性冷鉱泉採水 2004
泉温
21.60
pH
7.60
溶存物質計
503.000mg/kg
湧出量
57.00

陽イオン

成分含有量(mg/kg)
ナトリウム Na⁺149.500
カリウム K⁺2.200
カルシウム Ca²⁺39.100
マグネシウム Mg²⁺5.800
マンガン Mn²⁺0.300
ストロンチウム Sr²⁺0.200
バリウム Ba²⁺0.100

陰イオン

成分含有量(mg/kg)
塩化物 Cl⁻2.800
硫酸 SO₄²⁻0.500
炭酸水素 HCO₃⁻525.900
炭酸 CO₃²⁻1.700
フッ化物 F⁻0.300

その他成分

成分含有量(mg/kg)
メタホウ酸 HBO₂6.800
遊離二酸化炭素 CO₂20.700
ラドン Rn3.990
深度 173.00 m位置 33.984616, 133.539854出典: 産総研 地質調査総合センター 地熱情報データベース(R:EHM-18)

四国中央市のほかの温泉

出典・ご注意

データは産総研 地質調査総合センター 地熱情報データベースの温泉化学分析値データの転記です。掲載値の多くは過去の採水値であり、 現在の泉質・成分を示すものではありません。当サイトは数値の解釈・評価・効能の判断を行いません。 正確な最新情報は各施設の温泉分析書をご確認ください。