温泉成分DB

湯の華温泉の泉質・成分

愛媛県四国中央市

産総研の公開値をもとに、源泉ごとの泉質・pH・泉温・溶存成分を採水年・出典付きで掲載しています。 数値の評価や効能の判断はしていません。掲載値は採水時点のもので、現在の泉質とは異なる場合があります。

記録された泉質アルカリ性冷鉱泉

源泉別データ(1件)

(源泉名なし)アルカリ性冷鉱泉採水 1999
泉温
20.10
pH
8.50
溶存物質計
456.400mg/kg
湧出量
119.00

陽イオン

成分含有量(mg/kg)
ナトリウム Na⁺169.400
カリウム K⁺2.000
カルシウム Ca²⁺5.800
マグネシウム Mg²⁺1.800
鉄(II) Fe²⁺0.800
アルミニウム Al³⁺0.500
リチウム Li⁺0.500

陰イオン

成分含有量(mg/kg)
塩化物 Cl⁻6.200
硫酸 SO₄²⁻8.500
炭酸水素 HCO₃⁻488.600
炭酸 CO₃²⁻9.900
フッ化物 F⁻1.800

その他成分

成分含有量(mg/kg)
メタホウ酸 HBO₂6.700
遊離二酸化炭素 CO₂2.400
ラドン Rn3.900
深度 202.00 m位置 33.990742, 133.580680出典: 産総研 地質調査総合センター 地熱情報データベース(R:EHM-14)

四国中央市のほかの温泉

出典・ご注意

データは産総研 地質調査総合センター 地熱情報データベースの温泉化学分析値データの転記です。掲載値の多くは過去の採水値であり、 現在の泉質・成分を示すものではありません。当サイトは数値の解釈・評価・効能の判断を行いません。 正確な最新情報は各施設の温泉分析書をご確認ください。