温泉成分DB

中の川の泉質・成分

愛媛県四国中央市

産総研の公開値をもとに、源泉ごとの泉質・pH・泉温・溶存成分を採水年・出典付きで掲載しています。 数値の評価や効能の判断はしていません。掲載値は採水時点のもので、現在の泉質とは異なる場合があります。

記録された泉質Na-塩化物・HCO3塩冷鉱泉

源泉別データ(1件)

第2温泉Na-塩化物・HCO3塩冷鉱泉採水 1992
泉温
17.40
pH
7.50
溶存物質計
3932.000mg/kg
湧出量
52.00

陽イオン

成分含有量(mg/kg)
ナトリウム Na⁺1489.000
カリウム K⁺17.200
カルシウム Ca²⁺61.000
マグネシウム Mg²⁺15.300
鉄(II) Fe²⁺0.400
アルミニウム Al³⁺0.200
リチウム Li⁺1.700
ストロンチウム Sr²⁺5.700
バリウム Ba²⁺5.800

陰イオン

成分含有量(mg/kg)
塩化物 Cl⁻1702.000
炭酸水素 HCO₃⁻1342.000
炭酸 CO₃²⁻3.200
フッ化物 F⁻2.200
臭化物 Br⁻3.800
ヨウ化物 I⁻0.100

その他成分

成分含有量(mg/kg)
メタホウ酸 HBO₂64.000
遊離二酸化炭素 CO₂85.500
ラドン Rn1.130
深度 116.00 m位置 33.932115, 133.596323出典: 産総研 地質調査総合センター 地熱情報データベース(R:EHM-8)

四国中央市のほかの温泉

出典・ご注意

データは産総研 地質調査総合センター 地熱情報データベースの温泉化学分析値データの転記です。掲載値の多くは過去の採水値であり、 現在の泉質・成分を示すものではありません。当サイトは数値の解釈・評価・効能の判断を行いません。 正確な最新情報は各施設の温泉分析書をご確認ください。