温泉成分DB

久万ノ台温泉の泉質・成分

愛媛県松山市

産総研の公開値をもとに、源泉ごとの泉質・pH・泉温・溶存成分を採水年・出典付きで掲載しています。 数値の評価や効能の判断はしていません。掲載値は採水時点のもので、現在の泉質とは異なる場合があります。

記録された泉質含弱放射能-Na-塩化物温泉

源泉別データ(1件)

(源泉名なし)含弱放射能-Na-塩化物温泉採水 1995
泉温
28.40
pH
8.30
溶存物質計
1530.000mg/kg
湧出量
62.00

陽イオン

成分含有量(mg/kg)
ナトリウム Na⁺556.600
カリウム K⁺3.400
カルシウム Ca²⁺55.200
マグネシウム Mg²⁺4.500
鉄(II) Fe²⁺0.300
リチウム Li⁺0.400
ストロンチウム Sr²⁺0.800
バリウム Ba²⁺0.200

陰イオン

成分含有量(mg/kg)
塩化物 Cl⁻780.000
炭酸水素 HCO₃⁻233.200
炭酸 CO₃²⁻3.900
フッ化物 F⁻10.600
臭化物 Br⁻2.700
ヨウ化物 I⁻0.500

その他成分

成分含有量(mg/kg)
メタホウ酸 HBO₂22.400
遊離二酸化炭素 CO₂1.800
ラドン Rn15.420
深度 1000.00 m位置 33.857035, 132.744501出典: 産総研 地質調査総合センター 地熱情報データベース(R:EHM-11)

松山市のほかの温泉

出典・ご注意

データは産総研 地質調査総合センター 地熱情報データベースの温泉化学分析値データの転記です。掲載値の多くは過去の採水値であり、 現在の泉質・成分を示すものではありません。当サイトは数値の解釈・評価・効能の判断を行いません。 正確な最新情報は各施設の温泉分析書をご確認ください。