朝日温泉の泉質・成分
東京都大田区産総研の公開値をもとに、源泉ごとの泉質・pH・泉温・溶存成分を採水年・出典付きで掲載しています。 数値の評価や効能の判断はしていません。掲載値は採水時点のもので、現在の泉質とは異なる場合があります。
記録された泉質Na・Ca・Mg-Cl・HCO3冷鉱泉
源泉別データ(1件)
(源泉名なし)Na・Ca・Mg-Cl・HCO3冷鉱泉採水 1987年
泉温
16.10℃
pH
7.70
溶存物質計
1551.000mg/kg
湧出量
225.00
陽イオン
| 成分 | 含有量(mg/kg) |
|---|---|
| ナトリウム Na⁺ | 172.300 |
| カリウム K⁺ | 17.100 |
| カルシウム Ca²⁺ | 139.400 |
| マグネシウム Mg²⁺ | 61.300 |
| 鉄(II) Fe²⁺ | 0.800 |
| アルミニウム Al³⁺ | 1.700 |
| マンガン Mn²⁺ | 0.100 |
陰イオン
| 成分 | 含有量(mg/kg) |
|---|---|
| 塩化物 Cl⁻ | 492.900 |
| 硫酸 SO₄²⁻ | 2.500 |
| 炭酸水素 HCO₃⁻ | 396.200 |
| 炭酸 CO₃²⁻ | 1.500 |
その他成分
| 成分 | 含有量(mg/kg) |
|---|---|
| 遊離二酸化炭素 CO₂ | 14.600 |
位置 35.556556, 139.730453出典: 産総研 地質調査総合センター 地熱情報データベース(R:東京温泉台帳)
大田区のほかの温泉
出典・ご注意
データは産総研 地質調査総合センター 地熱情報データベースの温泉化学分析値データの転記です。掲載値の多くは過去の採水値であり、 現在の泉質・成分を示すものではありません。当サイトは数値の解釈・評価・効能の判断を行いません。 正確な最新情報は各施設の温泉分析書をご確認ください。