第一兼六温泉の泉質・成分
東京都大田区産総研の公開値をもとに、源泉ごとの泉質・pH・泉温・溶存成分を採水年・出典付きで掲載しています。 数値の評価や効能の判断はしていません。掲載値は採水時点のもので、現在の泉質とは異なる場合があります。
記録された泉質Na-HCO3冷鉱泉
源泉別データ(1件)
(源泉名なし)Na-HCO3冷鉱泉採水 1956年
泉温
17.00℃
pH
8.40
溶存物質計
1605.930mg/kg
湧出量
—
陽イオン
| 成分 | 含有量(mg/kg) |
|---|---|
| ナトリウム Na⁺ | 425.690 |
| カリウム K⁺ | 69.370 |
| カルシウム Ca²⁺ | 23.380 |
| マグネシウム Mg²⁺ | 13.410 |
| 鉄(II) Fe²⁺ | 6.790 |
| アルミニウム Al³⁺ | 0.020 |
陰イオン
| 成分 | 含有量(mg/kg) |
|---|---|
| 塩化物 Cl⁻ | 21.100 |
| 硫酸 SO₄²⁻ | 18.010 |
| 炭酸水素 HCO₃⁻ | 1338.130 |
その他成分
位置 35.574333, 139.716046出典: 産総研 地質調査総合センター 地熱情報データベース(R:厚生省台帳)
大田区のほかの温泉
出典・ご注意
データは産総研 地質調査総合センター 地熱情報データベースの温泉化学分析値データの転記です。掲載値の多くは過去の採水値であり、 現在の泉質・成分を示すものではありません。当サイトは数値の解釈・評価・効能の判断を行いません。 正確な最新情報は各施設の温泉分析書をご確認ください。