温泉成分DB

第二兼六温泉の泉質・成分

東京都大田区

産総研の公開値をもとに、源泉ごとの泉質・pH・泉温・溶存成分を採水年・出典付きで掲載しています。 数値の評価や効能の判断はしていません。掲載値は採水時点のもので、現在の泉質とは異なる場合があります。

記録された泉質Na-HCO3冷鉱泉

源泉別データ(1件)

(源泉名なし)Na-HCO3冷鉱泉採水 1956
泉温
15.80
pH
8.30
溶存物質計
1199.500mg/kg
湧出量

陽イオン

成分含有量(mg/kg)
ナトリウム Na⁺281.790
カリウム K⁺88.740
カルシウム Ca²⁺32.530
マグネシウム Mg²⁺19.730
鉄(II) Fe²⁺6.790
アルミニウム Al³⁺0.570

陰イオン

成分含有量(mg/kg)
塩化物 Cl⁻12.400
硫酸 SO₄²⁻12.780
炭酸水素 HCO₃⁻1068.420

その他成分

成分含有量(mg/kg)
遊離二酸化炭素 CO₂17.230
位置 35.572645, 139.718103出典: 産総研 地質調査総合センター 地熱情報データベース(R:厚生省台帳)

大田区のほかの温泉

出典・ご注意

データは産総研 地質調査総合センター 地熱情報データベースの温泉化学分析値データの転記です。掲載値の多くは過去の採水値であり、 現在の泉質・成分を示すものではありません。当サイトは数値の解釈・評価・効能の判断を行いません。 正確な最新情報は各施設の温泉分析書をご確認ください。