温泉成分DB

蓮沼温泉の泉質・成分

東京都大田区

産総研の公開値をもとに、源泉ごとの泉質・pH・泉温・溶存成分を採水年・出典付きで掲載しています。 数値の評価や効能の判断はしていません。掲載値は採水時点のもので、現在の泉質とは異なる場合があります。

記録された泉質Na-Cl・HCO3冷鉱泉

源泉別データ(1件)

第二日の出湯Na-Cl・HCO3冷鉱泉採水 2003
泉温
18.30
pH
7.73
溶存物質計
938.000mg/kg
湧出量
29.00

陽イオン

成分含有量(mg/kg)
ナトリウム Na⁺293.900
カリウム K⁺14.900
カルシウム Ca²⁺16.200
マグネシウム Mg²⁺14.100
鉄(II) Fe²⁺0.200
アルミニウム Al³⁺0.060

陰イオン

成分含有量(mg/kg)
塩化物 Cl⁻252.400
硫酸 SO₄²⁻54.100
炭酸水素 HCO₃⁻406.400
炭酸 CO₃²⁻0.900
フッ化物 F⁻0.500

その他成分

成分含有量(mg/kg)
メタホウ酸 HBO₂4.100
遊離二酸化炭素 CO₂6.600
ヒ素 As0.010
深度 19.00 m位置 35.567650, 139.711123出典: 産総研 地質調査総合センター 地熱情報データベース(R:東京温泉台帳)

大田区のほかの温泉

出典・ご注意

データは産総研 地質調査総合センター 地熱情報データベースの温泉化学分析値データの転記です。掲載値の多くは過去の採水値であり、 現在の泉質・成分を示すものではありません。当サイトは数値の解釈・評価・効能の判断を行いません。 正確な最新情報は各施設の温泉分析書をご確認ください。